訪問看護向けAIエージェント SHISHIシリーズ

月初のレセプト業務を、 ひとりで抱えない。

指示書・保険証・公費書類をFAX・PDF・写真で共有。AIとエキスパートが、予定・実績のズレ、期限、加算対象を確認し、請求データ作成まで支援します。

  • 書類はFAX・PDF・写真で共有
  • 予定・実績・期限・加算対象を確認
  • 請求業務のエキスパートが確認
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訪問看護の請求処理を、毎月7,000件以上代行しています。 ※株式会社クラシテク全体の集計値(2026年6月時点)

月初に、確認と請求が一気に押し寄せていませんか?

書類が別々の場所に届き、予定と実績、期限や加算を照合する作業が月初へ集中します。

課題 01

必要書類が散らばっている

FAX・PDF・写真など受け取り方が分かれ、そろっているかの確認から始まります。

課題 02

予定と実績のズレを探し続ける

請求前に確認すべき差分が多く、見落としを防ぐための照合作業が膨らみます。

課題 03

月初に判断と作業が集中する

期限や加算対象の確認が重なり、本来の運営や現場支援が後回しになります。

経理

月初のレセプト業務を、ひとりで抱えない。

指示書・保険証・公費書類をFAX・PDF・写真で共有。予定と実績のズレ、期限、加算対象をAIとエキスパートが確認し、請求データ作成まで支援します。
  • FAX・PDF・写真で書類を共有
  • 予定・実績・期限・加算対象を確認
  • 請求データ作成・介護確定後の実績FAXを支援

今の業務は、そのまま。

新しいツールを覚えずに、SHISHIを使えます。

LINE WORKSやTeamsなど、普段のチャットから依頼できます。写真や音声、いつもの書類を送れば、SHISHIとエキスパートが必要な作業を進めます。
  • 普段のチャットから依頼
  • 写真・音声・既存書類をそのまま共有
  • 必要な業務だけを1件単位で利用

書類を共有。あとは確認の流れを整える。

ステーションの既存運用に合わせて書類を受領し、月中の確認から月初の請求データ作成まで支援します。

01

書類を共有

指示書・保険証・公費書類をFAX・PDF・写真で共有できます。

02

予定・実績・期限を確認

予定と実績のズレ、指示書や保険・公費の期限、加算対象を整理してお知らせします。

03

請求データ作成を支援

介護・医療の確定に合わせて請求データ作成を支援し、介護確定後の実績FAXにも対応します。

AIと請求業務のエキスパートの確認を組み合わせ、AIに任せきりにしない運用です。

現在のレセプト業務に合わせた支援範囲をご案内します。

ステーション規模・利用ソフト・現在の事務フローをもとに、対象業務と料金を個別に整理します。

SHISHIレセプトでできること

書類受領、予定・実績の確認、期限・加算対象の整理、請求データ作成までを支援します。

ポイント 01

FAX・PDF・写真で書類を受領

指示書・保険証・公費書類を、ステーションの運用に合わせた方法で共有できます。

ポイント 02

予定と実績のズレを確認

時間のズレや確認漏れを整理し、必要な確認事項をお知らせします。

ポイント 03

指示書・保険・公費の期限を管理

期限情報を整理し、更新が必要な書類を確認できる状態にします。

ポイント 04

加算対象を整理

加算対象の確認をAIとエキスパートで支援し、判断が必要な点を明確にします。

ポイント 05

請求データ作成を支援

介護・医療の確定に合わせて請求データ作成を支援します。

ポイント 06

介護確定後の実績FAXに対応

介護保険の確定後、実績票FAXまでの流れを支援します。

ステーションの既存フローと利用ソフトを確認し、対象範囲を個別に設計します。

料金

ステーション規模・事務フロー・利用ソフトに応じた個別見積もりです。 料金・対象範囲は開始前に個別にご案内します。
料金を見る

選ばれる理由

AIだけに任せず、請求業務のエキスパートが確認しながら月初業務を支援します。

INTAKE

今の方法で書類を共有

FAX・PDF・写真から、ステーションの運用に合う方法を選べます。

CHECK

ズレ・期限・加算対象を整理

月初だけでなく月中から確認事項を整理し、判断が必要な点を明確にします。

EXPERT

請求業務のエキスパートが確認

AIだけに任せず、医療・請求業務を扱う前提で確認プロセスを組み込みます。

SCOPE

支援範囲を個別に設計

規模・利用ソフト・事務フローに応じて、対象業務と料金を開始前に整理します。

よくある質問

どんな書類を、どう渡せばいいですか?

指示書・保険証・公費書類はFAX・PDF・写真で共有できます。ステーションの運用に合わせて方法を選べます。

料金はいくらですか?

ステーション規模・現在の事務フロー・利用ソフトに応じた個別見積もりです。

加算や返戻の判断をAIだけに任せるのですか?

AIだけには任せません。請求業務のエキスパートが確認し、判断が必要な点を整理・支援します。

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